2023〜

主に劇場公演の雑感

大塚七海さんを追いかけた夏'24 Part2 (8/4 おもいでいっぱい公演 昼)

TIF翌日

余韻で寝付けず、いつもより早く目が覚めた。

 

フェス翌日に推しメンに会える喜び。

去年のNSTまつりとKFBまつりは、翌日にオフラインとオンラインがあって、フェスを振り返りながら話すことができて楽しかった思い出がある。

 

ワクワクしつつ、いざ新潟へ

 

昼公演

友人(前日一緒にTIFに行った杉本萌ちゃんのオタク)とその友人と合流し、劇場へ

 

お出迎えは大竹琴真ちゃん

「大人になる前に」の振りを交えながら話に付き合ってくれて、琴真はいつも笑顔で偉いねえ〜👴と思ったけど、実は体調不良だったらしい。お大事に…

 

開演

単番限界柱席でも見つけてくれる推しメンからのレスで救われる。心に太陽☀ある限り…

 

自己紹介、3期生について

前回同様に3期生が過半数を占める公演

 

鈴木凛々花さんの自己紹介(前日のロケ話)で大ウケする、ゲラ本(杉本)萌ちゃん

・喜多花恵さんが、1年前の「あのさ、いや別に…」のリリース時よりも成長している自覚を持てていると話しているのがめちゃくちゃ良かった。根が研究生オタク(限界)なので、成長物語が好きすぎる。

・北村優羽ちゃんの高めハーフツイン萌え

・柱席から俯瞰すると、一度は磯部瑠紅ちゃんのターンに目を奪われる。

・木本優菜ちゃんへのコールがひときわデカくて、オタクへの訴求力をヒシヒシと感じる。

・なちゅは色々と抜けがちの日だったっぽくて、歌詞を間違えてしまった後、ななちに笑われながら背中をポンっと叩かれていた。

 

前回の公演後、3期生が多いと疎外感が…みたいな文脈を入れてしまい申し訳なかったのですが(自意識)、この日は何の違和感もなかった。

 

ユニット明けMC

テーマは「パパ似 or ママ似」

萌ちゃんが「絵が下手なところがパパ似」と話した後、るあスマイルが「才能ってことね」と言って、「才能って言ってくれてありがとう」と返していたのがめっちゃ良かった。

萌ちゃんは父親は"パパ"呼びなのに、母親は"お母さん"とか"母"呼びなのも、めっちゃ女の子っぽくて(偏見)、良い…となりました。

や、3期生良いよね

 

ベレー帽

今日負けで見慣れない姿の推しメンが出てくる

オリジナルはツナマヨさんで、ベレー帽といえば真下華穂…みたいなことを考えていたけれど、TIFの竹本くるみちゃん(HKT48)の影響らしい(8/6 Showroom配信より)

 

突然ですが、去年のFang Fesで撮った竹本くるみちゃん(髪が長かった頃)のお写真載せてもいいですか?

いいよ。

個人的にカメコデビューの日で、よく分からないまま、竹本"フォトジェニック"くるみちゃんを撮っていたあの日が懐かしい。

 

ちなみに真下華穂さんはFang Fesの時にベレー帽だったらしい。

1投稿1真下華穂話

 

それにしても、ベレー帽×低めのツインテールの大塚七海さん、めっちゃ良かったな…

 

せかあお明けMC

テーマは「手放せないもの」

ダウン衣装の「あとで」をやっているから、夏は汗拭きシートが手放せないと話す、みーちゃん(藤崎未夢さん)。自分も夏になるたびにまとめ買いしているので、めっちゃ分かる…となる。

 

凛々花が「髪を結ぶ何か」と言うも、ななちとれいにゃから「普段からあんま結んでいないだろ」と指摘され、嘘つき呼ばわりされる。

凛々花が「朝から焼き肉を食べた」としょーもない嘘をつくという話を前に聞いたことがあって、そういう背景が分かっている分だけ、れーなーみっ🎵の凛々花への当たりの強さが面白かった。

 

絶望の後で

この曲は見る場所で本当に印象が変わる。この日はまさに全体を見ることができる日で、美しく、気高く、貴すぎるセンター大塚七海が、まさに"NGT48"のセンターを体現していて、感動してしまった。

レス曲(口に出したくない日本語)や、おしゃべり会やお見送りでの大塚七海さんのことも好きだけど、完全に違う世界に存在しているということを実感させてくれるこの時間も同じくらい好き。

 

アンコール明けMC

おぢや麺フェス応援メンバー発表が北村団長から行われる。

 

NGTとのコラボが発表された時点で、推しメンが参加するのは自明だろと思っていたけど、正式発表されて一安心。自分は最近めっきり小食なので、楽しみながら参加出来たらいいかな〜という感じです(お気持ち表明)。

などと言っていたら…

勝龍さん凄そう(小学生)

 

何はともあれ、団長のゆぱぱのことを立ててあげるらーめん部部長の大人な対応が良かったな。お蕎麦も楽しみ。

 

世界の人へ

カメラには抜かれない場所で見せてくれた満面の笑顔が、歌唱力No.1決定戦で「瞳」の歌唱後にカメラに抜かれていた時の笑顔そのものだった。歯を見せて屈託のない笑顔を見せる大塚七海さんのことを見て、あの日のことを思い出してしまって、「絶望の後で」の時と同じくらい感動した。

 

お見送り

始まるまでフリコピし続ける大塚七海さんと清司麗菜さん。フリコピとかしたことがないので、大人になったらしてみたい。

TIFの話をしてくれる安定のキャプテン、予想外に嬉しいこと(席のことです)を言ってくれるゆぱぱ、いつものれいちゃん、予想通りの嬉しいことを言ってくれる大塚七海さん(推しメンの言うことを予想するなよ)

 

写真を購入

メンバーさんたちが算用数字の8を作る中、一人だけ"八"を作る推しメン(かわいい)

 

合間

友人たちとそば部

このお店も3回目。友人たちがカレー丼にチャレンジするのを見ながら、今回は花巻そばを食べてみました。海苔。

 

夜からの友人(清司麗菜オタク)も合流

NGT48について、限界早口トークをしすぎて、友人の友人(先日初めてNGT48劇場に入ったオタク)のことを置いてきぼりにしてしまったことを反省しつつ、再び劇場へ

 

長くなったのでいったんここまで。

 

(続)