2023~

主に劇場公演の雑感

大塚七海さんと、清司麗菜さんの生誕祭(2024/5/19)

久しぶりの新潟

GW最終日(5/6)の単番以来。土曜も入りたかったけれど、仕事で泣く泣く断念。土日4公演で2公演しか入らないのは損した気分になるんですよね(感覚麻痺)

平日(土曜分も)の疲れを引きずったまま、モンスターでチャージしつつ新潟へ

色々と思いを詰め込んだら激重約6000字になってしまったので、細かく見出しをつけながらいきますが、途中で嫌になる長さなのでお時間に余裕がある時にお読みください。

 

昼公演

良番来るかな、来るかな…(誰が来るかな…の真似)と思って申し込むも、来ませんでした。残念ッ(ギター侍)

友人たちと見る分には悪くない場所でした。

 

真下華穂さんについて

いつも通り推しメン(大塚七海さん)の姿を追いながらのスタート。しばらく経って、真下華穂さんの髪型が不意に目に入って思わず吹き出しそうになってしまう(すみません)

自己紹介で「二度と見ることのできない髪型を見ていってください」と言っているのを聞いて悲しくなりつつも、隣にいる真下華穂さん推しの友人をチラ見して、(今日は来てよかったね)と内心でなっていた話

※以前こういうことがありました(4/21)↓

(Vlogの無断利用)(目の前で見ていて笑った)

 

ちなみにお見送りで「はーとあげるぅ~🫰」と言われたので拝受いたしました🫶🏻

今の髪色が似合いすぎてるし、口を尖らせていたのがかわいすぎるし、卒業しないで欲しい…(限界)

空き缶かぽぽ、あの髪型でベレー帽被れるんだ…となった話もしておきたい。

 

大塚七海さんについて

三村さんが自己紹介MCで、佐藤海里ちゃんのほのぼのエピソード(楽屋のレンジをうまく使えない話)を話した後、大塚七海さんが海里ちゃんを優しくフォローしてあげていた話をしてくれたのですが、良エピすぎた。三村さんの説明は分かりやすすぎるので、MCの説明が下手すぎる当ブログ筆者は見倣って欲しい。

とにかく大塚七海さんは心優しすぎて、気にしいすぎて(アンコ明けMC)、心配になるんですよね。自分もそれに甘えてしまうんですけど、迷惑かけている時もあるだろうな…とたまに我に返って反省してしまう。(自分も気にしい)(アピールするな)

 

北村優羽さんについて

北村優羽さんの🚰(蒸発した水分)を生で見るのは初めて。一生懸命な歌い方、好きなんですよね。

ユニット2曲目の「嫌いなのかもしれない」の衣装も似合いすぎていて感動しました。

(茉莉奈さんも、かぽぽも、もえたむも(もちろん紗彩も)あの衣装が似合っている話もしたいし、大塚七海さんにも是非ともやってもらいたい。同じような衣装繋がりで「Choose me!」も見たい。「Choose me!」の歌詞、大塚七海ちゃんに絶対に合うと思うんだよな、絶対に)

てか、ゆぱぱみたいな不器用な女子と「嫌いなのかもしれない」みたいな歌詞の青春を送りたかったよ、おじさんは…(限界)

 

公演について

今日負けで負けて、(やってしまった…)となってからの記憶があまりない。

アンコール明けMCの「自分の性格が悪いと思うところ」というテーマで、れいちゃんが鼻で笑うクセの話をしていて、自分も社会人になりたての頃(今の清司さんと同じ歳の頃)、そのクセを注意されたことがあるので共感の嵐でした。

 

お見送り

みー(藤崎未夢)ちゃんに構ってもらいヘラヘラしながら前に進む。

目の前の友人が推しメン(大塚七海さん)に話しかけているのが目に入る。友人の声を聞き取れなかった推しメンが少し踏み出して友人に近づく。(あ、推しメンが近くにいる…)と他人事のように考えていたら、過去一くらいに流れ作業で推しメンの前を通り過ぎてしまった。

 

清司麗菜さんから「夜もよろしくね〜」と言われて、当たり前に夜(生誕祭)も入ると思われているのも良すぎる…となった。カメコ写真キッカケで覚えてもらえたのが嬉しい。カメコ席は神。(リールの1枚目に使ってもらえたのもめっちゃ嬉しい)

www.instagram.com

5年前に入った逆上がり公演のお見送りで、真顔で変な動きをしていた清司麗菜さんのことを今でも覚えているのですが、こうして少し話しかけてもらえるようになったの嬉しいな。

てか、5年前のれいちゃんって高2か…5年前が高2って若すぎてヤバい(語彙力)

多分、本人的には高校時代が5年"も"前という感覚なのだろうから更にヤバい。おじさん、しっかりして…

 

かわいい。

 

終演後

劇場を出てから色々と考えてしまって黙っていたら、見かねた友人(真下華穂さんのオタク)が不自然に弊ブログのことを褒め始めたので、気を遣わせてしまってマジすまん…となった。

甘いもので解決します。

 

そのままピアBandai

ずっと食べたかった食堂ミサさん🍜

半玉が並とあまり変わらない値段で販売されていて、?となったのですが、確かに並が大盛り感あるので半玉でもいいのかも。玉ねぎが一生現れてくるのが嬉しい。血液サラサラになりたい年頃なので(おじ)

ミサって、ミサさんという名前が由来なのか…ミサといえば戸田恵梨香さん(デスノ)

 

顔認証して写真を買って、しばし休憩

(夜勤明けオタクも、新潟まで夜通し運転オタクも既に疲れきっているのが限界すぎた)

清司さんの生誕T、オシャレだよね。タオルの絵柄も好き(じゃあ買えよ)

 

夜公演(清司麗菜生誕祭)

 

おっ…(nanami)

終演後にメンバーが自分の名前の🎈を持っているのも良かったな。こういう細かい準備ができる女おたくさんは凄いと思う。(女性はそういうものと決めつけるな)

 

(黒板は昼に撮って満足した結果、茉莉奈さんと未遥さんのメッセージを撮り逃しました…紗彩卒業公演の失敗を繰り返す、学ばない人間に成長はない)

「まー知ってると思うけど」が大塚七海Voiceで脳内再生余裕過ぎる(オタク)

 

 

前座

昼よりは良席(定期)

前座で目の前の大竹琴真ちゃんを見ていたら、つられてめちゃくちゃ笑顔になってしまった。曲中にこんな笑顔になれたのは久しぶりかもしれない。問答無用に人を笑顔にできる才能に憧れる。

 

前座で笑顔になりつつも、疲れた胃に🍜を投入したせいで胃の調子が最悪だし、カフェインも効きすぎてしまって、公演の最後の最後まで集中しきれなかった感が正直ある。ここだけの話。

 

仕切り直して…

 

生誕祭に入るのはいつぶりだろうか。どういう立ち居振る舞いをしていたのかすっかり忘れていた。結局、普段の公演と同じように推しメンばかり観てしまっていた。Max、さくたべは見やすい位置で、つい対面振りコピを…

 

MCについて時系列でまとめます。

自己紹介MC

歌唱力予選の収録後に、れいちゃんを🍜に誘ったら(塩分断ちを理由に)断られた話をする大塚七海さん。どこの🍜に行ったのか気になってしまったな。ていうか、今回は新潟で歌唱力予選の収録したの激熱すぎるだろ…三村妃乃さんのリクルーティングと大会での実績に感謝。

 

嫌いなのかもしれない明けMC

れいちゃんの文章力を褒める茉莉奈さん。清司麗菜さんの紡ぐ文章良いよね。ここだけの話ですが、にゃーメールを実は購読しているので、生誕祭後の長文メールもめっちゃ良かった話ができてしまう。

三村さんが言っていた「かわいいと言われた時に素直にありがとうと返せるところ」も分かりすぎるし、未遥さんの「あの子は天才じゃ」のひと言が全てを表しているんですよね。

 

せかあお明けMC

いつもの真下マウントタイム

木本妹が清司麗菜さんにガチな話は初めて聞いた。4期生そういうの多くないですか?よく分からなくなる(おじさん)

大塚七海さんの真下華穂煽りがいつもより強めで演劇っぽくて面白かったし、大塚七海さんの全ての表情が好きだけど(オタク)、少しビビりながら真下華穂さんのことをなだめている時の表情は個人的にトップクラスで好き。

 

アンコール明けMC

大塚七海さんの幼い頃の🛹エピソード(大怪我)は初めて聞いた。

1期生の村上旅行の話。茉莉奈さんが🕯を一度つけてしまって、サプライズの時には既に使用済みだった話。これが生誕パートに繋がったの面白かったな(伝わらない)

1期生の妹、清司麗菜さん萌えすぎる。

 

生誕パート

真下華穂さんの良くない発声(卒業発表風)(嫌いではないです)でスタート

花束とティアラが運ばれてくる陰で、推しメンが手紙を手にする。偶然目があう。目の表情が不安そうに見える。代読でもそれくらい緊張はしそうだなと思いつつ、やっぱり本人が書いたのかなとうっすらと思う。

 

前日のゆぱぱの茶番(🕯つけ忘れネタ)も面白かったけど、もえたむの茶番は一段と茶番すぎて面白かった。

れいちゃんが捌けている間、「(生誕に向けて)塩抜きしてた」や「草ばっかり食べてた」と言う華穂七海。そういうワードチョイスも良いよね。

 

お手紙

「れえな(麗菜)へ」で、(やっぱりななちか…)となった瞬間、最初から名乗るななち。山ここ公演の説明を丁寧にしてくれるななち。れいちゃんの良い所を優しい言葉で伝えるななち。大塚七海ちゃんの落ち着いた声良いよね。

感謝を述べた後で、「山ここで成長したよね、七海」と先輩の顔になる1期生の清司麗菜さん。なかなかそういうところを見ないので、グッときました。

 

スピーチ

長い手紙で伝える予定だというのは前もって聞いていた。外舞台の話。歌唱力ユニット戦優勝の話。あの別のポジションの話。🛹イベントの話。(そういえばそのイベントで、清司麗菜さんのオタクの友人がカメコしてたなと思って横を見たら、その友人が頷きながら聞いていて、そういうの良いなと思った)

そして🛹アカウントのフォロワーが2000人以上増えた話(凄い)。パリオリンピックに行きたい話。SHEINイベントの話(凄い)。

 

NGT48の未来への展望について。

本間日陽先生は「継承」を言葉とその背中で示して旅立ったけれど、1期生として間近で後輩たちに継承していくことを宣言してくれた清司麗菜さん。本間さんや小越さんのように外の世界に羽ばたいてNGTを広めてくれる存在も素敵だけれど、やっぱり劇場に通っている身からすると、公演で幸せな気持ちにしてくれるアイドルさんたちには頭が上がらないんですよね。

大塚七海さんからのお手紙にあった「後輩たちの道標になり続けてください」という言葉と、清司麗菜さんが用意していたスピーチ用お手紙の内容がリンクした瞬間、決壊しそうになってしまった。れーなーみっ♪は2人とも一生アイドルでいて欲しい。

 

れいちゃんからのお手紙でようやく思い出す。生誕は生誕メンバーのキラキラした姿を追いかけていたい。そんな中で、たまに推しメンと目があって穏やかな笑顔になる感じ。まさに「世界の人へ」はそういう時間でした。

 

ちなみに終演後のSRでれいちゃんが「気持ちが落ちた時に書いた手紙(スピーチ原稿)はネガティブすぎたから書き直した」と話していて、分かるなあ…となった。私のブログも初稿はネガティブすぎて読み返してドン引きして書き直すことがよくあるので…(書き直しているわりにクソネガティブ投稿多いじゃないかというご指摘はごもっとも)

 

アフターパーティー

前日の奈良さんの生誕からモデルチェンジしたアフターパーティー。カラオケもややマンネリ化してきた感があったので良いと思います(何様)。

何より配信で見返せるのがありがたい。

 

マウント合戦では静かだった藤崎さんが、自分が体調崩した時に真っ先にれいちゃんが新居に来てくれた話をマシンガントーク。れいちゃんはイイ奴ですからね(何様)

 

るあ、麗菜、七海のスプコンの「涙の表面張力」、「風は吹いている」の話も良かった。この3人は本当に俺得(死語)なんですよ。

結局「愛しさのdefense」「Faint」「Blue rose」「恋愛禁止条例」「思い出以上」あたりの曲や衣装が似合うタイプのメンバーのことが、オタクを始めてからずっと好きなんですよね。

 

ビンゴ

推しメンは「どう?」みたいな視線を向けてくれたけど、当たる気配すらなかった。推しメンが端の方でBINGO!の手のフリをやっているのもかわいかった。BGMで流れるsoft serveのインストを聴きながら、スプコンで聴きたかったなとなっていたら終わってた。

 

涙サプライズ

NGT48劇場でAKBの曲を聴くのはやっぱり良い。大塚七海さんの軽やかな足さばきのダンスを目の前で見ることができて幸せ。

去年久しぶりにNGT劇場に入った時に、リバイバル公演で「2人乗りの自転車」や「LOVE修業」をやっていたおかげですんなり馴染めたし、やっぱり同じ48グループとしてAKBの曲もやってくれた方が新しい人が来やすいよね。

もちろん、今はNGTの曲の方が好きです(気にしい)

 

お見送り

真下華穂さんが、隣の人(推しメン)(大塚七海さん)とたくさん話してどうぞ、というポーズをしてくれる。おしゃべり会の権利1枚分くらい(体感)推しメンが話してくれる時間。

この感じがどこか懐かしい…と言っていたら、ついに来ましたね。入って良かったガッタファン(標語)

 

最後に清司麗菜さんが「祝ってくれてありがとう!」と向こうから声をかけてくれた。れいちゃんの心からの「ありがとう」は何でこんなにも心に沁みるものなんですかね。清々しい気持ちで(清司だけに)(大塚七海さん並のスベり芸)(すみません)劇場をあとにできるのが気持ちいい。

 

西潟茉莉奈さんの写真、上手すぎん?

 

 

れーなーみっ♪

 

(続)

大塚七海さんとGW後半4公演 Part2(2024/5/5〜6)

公演のない1日(5/5)

全くのノープラン

鬼脂🍜と過剰飲酒🍶でヘロヘロで遠出する気ナシ🍐

 

前日の藤崎さんに引き続き、鈴木凛々花さんがロケをするというので、とりあえず観覧に万代シテイ

さすがに夏すぎる☀

当たり前のように酒を飲むな🍺

 

買い物をしてホテルでひと息

例のごとくマップを見ていたら、ちょうどいい場所が見つかる。

 

20分ほど電車に揺られて豊栄へ

前回の「絶望の後で」が好みのパフォーマンスだったので、MVロケ地の1つである福島潟に行くことにしました。

youtu.be

まあ推しメンのいないMVなのですが…(余計)

 

駅前のアーケードを抜けると木漏れ日の小径が

「コップの中の木漏れ日」もNGTにやって欲しいんだよな。落ちサビとか大塚七海ちゃんの伸びやかな声にめっちゃ合うと思うんだよ。それにしても、この曲も9年前なのか…

 

19の「蒲公英」も好きな曲です(自分語り)

自然を感じる。

 

展望台からの景色は綺麗だし、平野を吹き抜ける風が心地良く、つい長居してしまいました。

 

展望台で風に吹かれつつ、みゆみゆのSRにちょっとだけコメントしたら恥ずかしい拾われ方をして(助けてね…)となっていたこともあったり。

 

遠くに見えるビッグスワン

 

展望台の中もオシャレだった

 

デトックス

田植えの季節ですね

 

大満足して北区から帰宅(おじ)

 

伊勢丹で買った少しばかりの夕食🍣と晩酌🍶

昼の質問コーナーに引き続き、夜も755タイムをしてくれて嬉しかった。公演がなくても推しメンを感じていたいので…(限界)

 

昼公演(5/6)

いよいよGW最終日

平日のいつもと同じ時間に起きてしまう。連休の終わりを感じる。

 

推しメンの朝投稿の写真が好きすぎる

 

新潟駅で買った🍙で栄養補給。タケノコと味噌の🍙と、岩のりの鮭イクラ🍙

岩のりおにぎりは初体験。ザ・岩のりでした(それはそう)

 

キャベツ?

キャベツ清司?

ミルクティーの圧つよ(すみません)

縦ななち

 

昼は覚悟の柱席。1人寂しく着席。

 

高みな(敬称略)みたいなポニーテールをした推しメンが遠い。

誰プロデュース?と聞きたくなる良い写真📸

 

清司さんの髪型は萌えすぎたので言及しておきたい。

 

泣きべそ衣装のハプニングは遠すぎる。対岸の火事みたいに真顔で見てしまった。サービス精神を発揮しようとしたら、ああなってしまったらしい(5/7 SR配信より)

 

前回(5/4)夜はワチャゴナラスサビが見えない位置だったのですが、今回はよく見えて良かった。最前よりも後列がちょうどいい感じ。

 

席は遠いし、エアコンはきいてるし(メンバーさんの暑さ対策)で、色んな意味で温まらなかったのですが、タンクトップミルクティー華穂さんの空き缶で意識が戻り、「嫌いなのかもしれない」明けの佐藤海里さんのMCで一気に目が覚めた。やはり彼女は凄い。

好きなコロッケでメンチカツをあげるのは天才すぎるし、何だかんだ西潟、海里、三村の3人のMCは安定感が違う。

 

更に推しメンの久しぶりのドンズべりで完全に温まる。前半の旅行記でだいぶのびてしまった(麺だけに)(麺関係ない)のでそろそろ締めます。

 

もう慣れたもので、いつも通りの柱席の楽しみ方をして終了。さくたべも良いですね。ウインク食べすぎました。

 

お見送り

公演に入りすぎていることを、顔見知りのメンバーさん2人から指摘されて恥ずかしくなる。推しメンからは「最悪だった〜」と言われて、また自分が何かやらかしたかとドキッとしたけど、泣きべそ衣装の話だと分かって一安心し、推しメンの髪型について余計なことを口走るなど…

根が小学生男子なので(最悪)(こどもの日)(おじさん)

 

お昼はらーめん部(1人)

暑くも寒くもない日はつけ麺に限る。

やはり味噌は心も体も温まる。

 

夜公演(5/6)

思ったよりは前にいけなかった。

昼よりは近い(それはそう)

 

推しメンの影アナの音圧に気圧される。

GWの疲れが出たのか、1,2曲目は眼精疲労で目がシパシパでキツかった。そこからの、「心に太陽」で推しメンにバチッという音がするくらいの視線をもらって一気に覚醒

 

せかあお明けMCで、なちゅ(水津菜月さん)がゲームを提案した瞬間、「究極の2択(はるか村)」を期待したものの、ポーズ合わせゲームでした。グダる予感しかなかったのに、その期待を裏切られる。メンバーさんを題材としたテーマが秀逸すぎて、めっちゃ面白かったしあっという間だった。

真下華穂さんのメンヘラモードの時のポーズが個人的には好きです。

 

アンコール明けのテーマは「右隣のメンバーの進化したこと」について

三村さんが「未夢が(キャプテンになって)メソメソしなくなった」と言って、藤崎さんがジワジワっときている陰で大塚さんも少しこみ上げていて、そこも良かった。

良い話もありつつ、指名される前から右隣のれいにゃの身体を舐め回すように見るななち。ボタンが弾け飛んだ時の話と同じような展開になる予感しかなくて、案の定そうなる。清司麗菜さんの顔が好きなので、れいちゃんのことをそういう目で見るなよ…となってしまうんですよね(そういう話は嫌なわけではないです)(むしろ好きです)(久しぶりにれいちゃんにもグラビアして欲しい)(限界すぎる)

 

お見送り

ブログの話をしてくれる友人の推しメン。自分でも読み返していて嫌になることもあるクソ長な文章をちょっとでも読んでくれているのが嬉しい。真下華穂さんのことは心の底から信用できる。一緒に働きたいタイプ(卒業発表したから駆け込みで褒めているわけではないです)(言うな)

 

連休最後。しばし会えなくなる漏れと推しメン(大塚七海さん)のやりとり(いつもの)を見た西潟茉莉奈さんが、こんな感じで目を丸くしていて、恥ずかしくなってしまった。(コンサートのカメコ画像の使いまわしですみません)

 

下ろしもかあちい。

 

推しメンとニヤニヤして話し終わった直後、真顔に戻って駅へダッシュ。何とか臨時の新幹線に間に合う。

ビールが美味い。

 

(続)

大塚七海さんとGW後半4公演 Part1(2024/5/3〜4)

後半

2部構成でいきます。まずは5/3(金)と5/4(土)

 

4泊することにしたので、木曜から前乗り。仕事を終え、NewDaysで酒を買おうとしたら、ハーフボトルのフルボディ🍷が目に入る。

 

アルサポQ(5/3)

公演が5/4にもかかわらず、5/2から前乗りした理由は推しメンの2度目のアルサポQリポーター

 

約2時間のリポーター姿の見学予定

春コンでカメラ目線を撮るのが下手すぎてちょっと(だいぶ)凹んでいたので、カメラの重みを肩で感じつつ、ビッグスワン

 

日差しを避けて、地面に座ったら目の前に春の残滓を感じる花びらが…

大好きな黒

 

黒を流し込んで、重い腰をあげて向かったら既に始まっていた。お世話になっている七海推しさんがインタビューしてもらっているところを見逃したのが残念すぎる。その姿も撮りたかった(カメコ)

 

自分と同じレンズを使っている方がいたので名前を伺ったところ、よく名前を目にするカメコさんだった。カメコは気難しいというド偏見があるのですが、感じの良い人だった。現場に行くと自然と知り合いが増えていく。

 

お知り合いさんたちと話をしつつ、気ままに推しメンの仕事姿を撮る。強い日差しでガンガンに日焼けしながら、お知り合いと最近の杉本萌ちゃんが良すぎる話をしたのが個人的にツボだった(ツボるな)

 

好きな曲がELLEGARDENの「Marry Me」なキモオタクなので、そんな感じの写真(伝わらない)ばかり撮ってしまう…(限界)

前回とはまた違った初夏のような空の下

 

途中、JOYさんと絡んでめっちゃ笑顔になってるの良かったな…

 

1人になって心細そうな表情を見せつつ、お仕事を頑張る推しメン

 

かつて、このポーズで飲酒🍺をいじられたこともありました(おもいでいっぱい)

前髪割れてるところを載せてすみません…

 

 

 

推しメンを見送り、バインミー🇻🇳(牛肉)を買ってスタンドへ

 

せっかくなので、今回もそこそこお高い席をとってしまいました。

 

早川の退場のシーンでは、思わず早川に感情移入してしまって泣きそうになってしまったし(前からの流れもあって退場になるのはそれはそう…というプレーでしたが…)、最後の最後の高木の同点ゴールには心からのガッツポーズをして立ち上がってしまったし、スポーツは感情を動かされるから気持ち良い。

 

ちなみに、おもいで公演で泣きそうになることはあっても、沸くという感覚があまり持てなかったのですが、5/4夜のさくたべは、推しメンゼロズレでシンクロして動けてかなり気持ち良かった。リバイバルのアンコ明けくらいにアガれる曲があと2曲あると良いなと思ったりもする。

 

 

前回の柏戦は誰一人として知っている選手がいなかったけど、今回は塩谷は分かった(おじさん)

 

 

引き分けというのを忘れるくらい気持ちが良い状態で帰ることができる試合でした。帰りの足取りは軽い。

 

1000いいね超え👏

 

4泊もするのに色々と忘れ物をしたので万代へ買い物へ。気になっていた四合瓶も買ってしまった。

 

昼公演(5/4)

翌日

万代シテイみゆみゆの中継を眺めつつ、新潟入りした友人たちと合流

 

川まつりのCourteseaさん

 

日焼け顔で受付に行ったら、高島柚愛ちゃんに驚かれてしまったので、「昨日、ななみんを観に行ったら焼けてしまって…」と言うなど。

🦄ちゃんにもらーめん部のロケ、経験して欲しかったな…(謎立場)

 

みどりの日ななち

 

予想通りの良席

 

真下華穂さんのことが大好きな友人(オタク)が隣だったので、2人でニヤニヤしながら楽しんでしまいました。気を抜いた姿を推しメンにバッチリ見られてしまっていたことも、その友人から聞きました(毎度すみません)

 

「心に太陽」でハイタッチするところとか、「絶望の後で」で並んでいる所とか、大塚七海さんと真下華穂さんを見ていると、友人たちとあと何回見ることができるのだろう…と考えてしまって少し鼻の奥がツンとしてしまっていたことも書いておきたい。「マジで華穂(真下華穂っぽい)(すみません)やめるなよ…」と内心では何度も思ってしまっていた(エゴ)

 

それにしても真下華穂さんの新しい髪色めっちゃ良かったな。ミルクティーと言うたびに、大塚七海ちゃんはミルクティーが飲めないのにねとなるのも良かった(良くはない)

「嫌いなのかもしれない」の衣装とも合っていてとても良かった。

 

自己紹介

前日の試合の話をする大塚七海さん。どこにいたのか分からないけど(分からなくていいです)、あの空間に一緒にいることができたの嬉しいな…

真下華穂さんが劇的な同点ゴール⚽のことを「9回裏逆転サヨナラ満塁ホームラン⚾みたい」と喩えたので、(逆転はしていないから、得点的な意味では江藤の同点満塁ホームラン(おじさんしか分からない)やね…)と心の中で呟いた。

 

お見送り

髪色が明るいお二人(清司さんと真下さん)からローなテンションでお見送りされるのが気持ち良かった。ギャルが好きなので(限界)

推しメンがビデオカメラ📹を持つような手振りつきで、前日のカメコ写真の話をしてくれたのですが、(その持ち方、📹じゃね?)と思わず心の中でツッコんでしまった(すみません…すみません…)

 

最後に藤崎未夢さんから「ねえ!ロケ観に来ていたのに(来た人?と聞いた時に)手を挙げてなかったでしょ!見てたんだからね!」と高い声で指摘されてタジタジになりつつ退場。

「ねえ!男子ちゃんと歌って!」と言われる側だったので、そういう感じで扱われるのもわりと気持ち良かったな…

気持ち悪すぎる感想。ども…

 

 

らーめん部

向かうはラーメン横丁(ニイガタ バル☆麺横丁)

 

漏れともう一人の友人は既にマゼシャモジさんに行っていたので、この日は酒麺亭 潤さんへ

 

せっかくなので鬼脂🍜

 

食べている時はクソ美味かったのに、胃もたれして翌日の夜まで何も食べたくなくなりました。おじさんの胃袋は弱い…

 

ちゃんと推しメン(らーめん部の部長)に聞いてから注文すればよかった…

(翌日の755の質問タイムで鬼脂を食べたことがあるか聞いたオタクです)(回答ありがとうございました)

 

アルビ要素

 

しばしやすらぎ堤で休憩。ただでさえ口数が少ないオタクたちなのに、皆が満腹で完全な静寂が流れるのがマジで限界すぎて面白かった。

 

夜公演

夜は初めての場所

席番的には悪い方だけど、友人たちと観る分には楽しい場所でした。

 

上下の位置的にも最近全く配席されなくなったサイドだったので、(ここだと、この曲で推しメンが正面に来るのか…)と新鮮な発見があって良かった。

 

推しメン(大塚七海さんです)のいないユニット曲の時や、柱で隠れてしまった時以外、推しメンしか目に入らなくてそれも気持ち良かった。いい感じに昼の鬼脂で貯まったカロリーを消費できた夜でした。

(蒸発した水分でれいちゃんがクスッとしてくれたのは嬉しかった)

 

お見送りで推しメンから苦笑され、「また6日」と言って別れる。次の公演が近いのは嬉しいですね。

 

春ブロック初日昼の三つ編みが見られなくて少し残念だったので、三つ編みが見れて嬉しかった(オタク)

 

アンコール明けがらーめん部MCになっていたのは面白かったけど、とにかく曲中が楽しくて、楽しかった以外の感想がない。

 

飲酒

友人たちが最終新幹線まで残ってくれるらしいので、日本酒を飲みにいくことに。

屋外で春の微風にさらされて気持ち良くなっていたら推しメンの配信が始まり、ナニカを建てて、そこからの記憶が…

(色々と見苦しくてすみません…)

 

友人たちが帰ってからも追加で飲み、泥酔してしまった。(その割に二日酔いにならなかったので、良い日本酒は身体に良いんですよね)(良くはない)

 

ちなみにこの日は、Fang Fesで大塚七海さんのことが目に留まってから丸一年

 

あの日は1人で横浜へ行ってひっそりカメコをしていたのですが(カメコデビューでした)、1年後にこうしてNGTが大好きな友人たちと公演に入れたのは一生の思い出になりました。

あの日、あの場所で大塚七海さんと出会えたことは一生の宝物です。

 

 

(続)

大塚七海さんとGW前半4公演 Part2(2024/4/28)

翌日

友人たちとの飲みの翌日

 

ほんのり二日酔い

それでも食べます。健康的な朝食を

ご飯おかわりしました。

 

やすらぎ堤で風に吹かれながらしばしの執筆活動

 

日曜昼

なんとか1つ投稿を仕上げて劇場へ

 

㊗2期生6周年

(♡が微妙に残ってる)

 

歌が魅力的なアイドルが好きで、歌唱力No.1決定戦が大好きなので、NGTを追っていない頃、2期生として真っ先に思い浮かぶのは三村妃乃さんでした。今こうして劇場で三村さんを見ているのは不思議な感覚だし、公演のソロパートは目を閉じて聞き入ってしまうんですよね。

 

(ポキさん、トリミングしてすまん)

 

歌唱力にこれまで出てこなかった大塚七海さんを偶然知って、こうして応援するようになって1年。今回出場を決断してもらえて嬉しい。かつて一度だけ本選の観覧が当たったことがあるのですが急な仕事で流してしまったので、推しメンが本選まで進んだら絶対に観にいきたい。

そういえば前夜に友人たちと増田有華さんの「Stargazer」の話になって、歌うまアイドルさんについてちょっと盛り上がったの、古からのアケカス感があって良かったな…

 

この土日4公演で唯一の単番入場

がっつり飛ばされました。

 

遠いからこそ俯瞰的に見ることができて、るあ氏が空き缶パンクで力技で超高速ターンをしていることに初めて気づいてめちゃくちゃ笑顔になれた。

 

ちなみに、この日初めてNGT劇場に入ったオタクさんと終演後に話したのですが、ボソッと「磯部瑠紅ちゃん良かったな」と呟いたら、「磯部瑠紅ちゃんが一番良かった」と同意してくれて嬉しかった。

私にとって一番良いのは、いつでも大塚七海ちゃんなのですが…(本当です)

 

真下華穂さんの卒業発表翌日

真下さんは不在でしたが、場面場面で真下華穂さんが卒業することが胸に去来してしまい、たびたび鼻がツンとしてしまった。

 

推しメンの自己紹介の言葉も、いつも以上に身に沁みましたね。大塚七海の夏はまだ終わらない!!!!(それは日本文理)

 

「嫌いなのかもしれない」は、真下華穂さんがまだ1度しかやっていないし、目の前にいないのに、歌詞も相まって思わず泣きそうになってしまいました。

「嫌いなのかもしれない」に登場するはなえ、その後のMCにも登場するはなえ(おもいで公演初出演決まりましたね。おめでとうございます)

 

そして、法務局に間違い電話する幼少期のゆぱぱ萌え〜〜(正しい使い方)

 

この日の「絶望の後で」はいつも以上に響きました。色んな「絶望の後で」の表現があるけれど、やっぱり迫ってくるのが強めなのが好き

 

真下華穂さんの始球式を観にいって、野球観戦した話をする大塚七海さん。バットを振るフリをしていたけど左打ちなんですよね。当たり前ですけど。らーめん部の長岡のバッティングセンター回でも打っているのを見たな。そういえば。

そのまま、劇場で野球をやりたいという話になり、茉莉奈さんが「海里、(何か)壊しそうだよね」という指摘が面白すぎた。

からの、さくたべで、みゆもえにケツバットしている大塚七海さん。最近腑抜けてばかりいる漏れなので、ケツバット会で思いっきり推しメンからぶっ叩かれたい…(限界)

 

クソ席なのを良いことに気を抜いている時に限って、推しメンが真顔でこっちを見てくるのが面白かったです(腑抜け野郎)

 

お見送り

そんな限界なのに、推しメンから嬉しいことを言ってもらえて照れて小学生男子みたいになってしまった(限界)

 

 

日曜夜

夜は友人(杉本萌ちゃんのオタク)と連番

 

思った通りの良席でした。

友人の推しメンだからということもあり、気づくと杉本萌ちゃんに視線がいくことが多くて、杉本萌ちゃんの成長度合いにも驚かされた。優秀な若者は本当にあっという間に成長するから凄い。アイドルさんとしての成長具合が想像以上に心に響いてしまって、杉本萌ちゃんのオタクをしている友人に少しだけ嫉妬を覚えてしまったな…

 

フレンチクルーラー優羽ちゃんからは若干の迷いを感じる。成長する時期でもあり、悩む時期でもありますよね。むしろ悩むからこそ成長するわけで。その壁を越えた時に北村優羽がどんなアイドルになっているかが楽しみすぎる。優羽も見るたびに大人びて、メイクも上手くなって、この日もほくろの話をしておじさんたちを動揺させて…(限界)

 

3期生については、おもいで公演に出ているメンバーさんのほんの一面しか知らないのですが、それでもそれぞれに推し甲斐(口に出したくない日本語)というものが明確にあって良いなと思う。

 

お前は推しメンだけ褒めてろよというのはごもっともなのですが、大塚七海さんが良すぎることに慣れ過ぎてしまっているので、それはそれで良くない。最近更に増えてきた自分のオタクたちに満遍なくレスを送っているところとか、MCをきちんと準備してくるところとか(三村さんの最終オーデの時の毛づくろい話、めっちゃウケました)、ウインクをしたら返してくれるところとか…

 

4公演ラスト、最高の位置でとにかく楽しかった。目の前に誰もいない状態で推しメンと目があうのはやっぱり良いですね。おだんごもかわいかった。絶望で髪が引っかかるハプニングがあって、おろしじゃない方が引っかかるのかとなるなど

 

茉莉奈さんが自己紹介で「明日休みの人?」と聞いてくださった時(翌日仕事だったので)と、優羽が目の下のほくろの話をした時にオタクが「自分もあるんですよね」と言って見せてきた時以外は笑顔になりました(また余計なことを…)

 

お見送り

推しメンから良かったと言ってもらえる。良かった、良かった。

 

終演後は前日とはまた違った意味で酒が進みましたね。気持ち良い。

 

ここだけの話、無駄に嫌な思いはしたくないなと思ったりすることもあったのですが、楽しいことが余裕で勝ち越したので助かりました。GW後半もオタクします(これを書いている今がまさにそうなのですが)

 

 

(続)

大塚七海さんとGW前半4公演 Part1(2024/4/27)

4公演

土日4公演の感想、一気にいきます。

昼夜2公演の投稿でいつも何千字と書いてしまっているので簡潔に…(1時間と言いつつ、結局3時間配信してしまうアイドルさんと同じパターン)

 

今回も今回とて、新潟に行く日までに疲弊してしまい、メンタルヘラヘラになっていました。今だから言ってしまうと、この週は推しメンの配信を見るのが正直きつくて、それが彼女のオタクになってから初めてのことだったので戸惑っていました。これまでの配信とは何かが変わってしまった気がしたり、やっぱり変わったのは自分の方なのか…とか色々なことを考えてしまったりして。

 

思いっきり後出しですけど、真下華穂さんの卒業を事前に知っていた推しメンもこの週は心中穏やかではなかったんですよね。きっと…(限界キモオタクの良くない決めつけ)

 

辛気臭い話はここまで。

 

先に言うと、4公演とも「やっぱ公演楽しいね!」に尽きました。

日曜夜のお見送りで、とあるアイドルさんが、連番している友人(オタク)に、ニヤニヤしながらそのミーム(だったはず)を言っているのが聞こえてきてウケた話も最初にしておきます。

 

ここまで書き始めたのですが、1つの投稿に収めるのは絶対に無理そうなので、やはり土日でPart1と2に分けますね。

 

土曜昼

春コンがあったので仕方ないとはいえ、GWの公演のスケジュールが出るのがだいぶ遅れたおかげで切符をとるのも遅くなり、早朝の指定しかとれなかった。

いつもより早く新潟に着いて連番相手の友人(オタク)を待つ。

 

せっかく早く着いたので、4期生のお出迎えへ

浅生珠菜ちゃんでした。クシャっとした笑顔がかわいいし、ダンスもメリハリあってじゅっちゃん良いよね。

 

新潟駅のゴンチャはありえんくらい並んでいて笑ってしまいましたね…

 

席はいつものところといっていいくらいの場所。配席の偏り方は嫌いじゃない。

(ちなみに劇場ではないけれど、本間日陽さんの卒業コンサートは、りかちゃん(旧姓中井)の卒業コンサートと全く同じ席だったので笑いました)

 

鈴木凛々花さんが新ポジ

推しメンに集中しすぎていて、他のメンバーの新ポジは自己紹介まで気づかない定期

自己紹介MCで、みゆみゆとりりかが、お互いに物真似するくだりが面白かった。

 

せかあおの真下華穂さんと目が合って会釈するのは、いつの日かのデジャヴュ

 

自己紹介に続き、せかあお明けMCでも立ち位置を間違えてにゃーたむ(清司麗菜さん)に輸送される鈴木凛々花さんがかわいい。

 

GWにちなみ「新潟のおすすめスポット」がテーマ

「やすらぎ堤」を真っ先にあげる佐藤海里さんが面白すぎる。そして、シャーピンの聖地巡礼をしたくても、季節によってはあの丸い突堤に入れないという話をする大塚七海さん。真冬に行って、入れなかったことを思い出してしまいましたね。

 

アンコール明けMCは、円陣の掛け声(ワンツースリー)の大きさを競う会

ゆぱぱの真似をする大塚七海さん。何気に久しぶりに見たので懐かしかった。

 

2度目の春ブロック

集中力が切れるので曲中のボール投げは不要派です。個人的に。最後に席番で抽選してプレゼントの方が嬉しい。とはいえ、推しメンは自分のオタクにボールをとってもらいたいようなので、そこは推しメンに合わせて、ボール下さいおじさんになります(偉そう)

この公演では逆サイでノーチャンだったのですが。

 

かわいい。

 

終演後、激混みの新潟駅へ突撃

真下華穂さんが前の日に30分並んでラーメンを食べてきたという話をMCでしていたので、負けるわけにはいかない。

 

 

先週の夜公演でうっすら気づいていたのですが、土日の公演は昼にしろ夜にしろ、公演前にガッツリ食べて入場しないとダメだなと。

ガッツリと言いつつ、日和って中盛にしました。

 

 

夜だけの友人(真下華穂さんのオタク)と合流

「昼公演の真下華穂さん、髪切って顔もシュッと見えて美人だったし、空き缶もめっちゃ良かったな~」と話しかけながら劇場へ(迷惑なオタク)

 

土曜夜

昼と同じ友人(清司麗菜さんのオタク)と連番

にゃーたむ(清司麗菜さん)の髪型、例のカチモリじゃん!となったり、茉莉奈さんの目尻のメイク好きだな…となったり。

 

昼に続く良席

推しメンを間近で見ることができて楽しいし、夜も髪型がかわいいし、自己紹介で歌唱力への意気込みを語るところも良いし…

 

せかあお明けMCは、りりかを爆笑させようの回。れいちゃん(清司麗菜さん)が自信満々で出てきて不発に終わるのが相変わらずの様式美すぎて爆笑してしまったし、上手端で牛乳を含むフリで口をとがらせながらも何度も爆笑しまくっている大塚七海さんがかわいかった。オンデマに残っていないのが残念

 

アンコール明けの推しメンに若干の違和感を覚える。「青春時計」を最高の位置から見ることができて、歌詞の切なさが沁みて感動した一方、推しメンのフリが少し翳って見えて…

 

 

気づいたら終演のお時間

本能的に最後の礼を見たくないと思って顔を伏せる。案の定、頭の上から「ちょっと待った〜!」と聞き馴染みのある声が降ってくる。

推しメンの表情を見て、既に十分聞かされていたんだろうなと冷静に思ってしまう自分もいた。

 

お見送り

珍しく自分から推しメンに話しかけてしまった。勢いで「(真下華穂さんと)飲みにいくしか」みたいなことを言ったのですが、DMMのオンデマコメントでまさに真下華穂さんが「卒業までにメンバーと飲みにいきたい」と話していて、漏れにしろ、真下華穂さんにしろ、酒の話しかできないのか…と少し笑ってしまった(すみません…すみません…) ちなみに友人(真下華穂さんのオタク)の終演後第一声も「酒飲み行くか〜」だった気がします。

 

いざ真下華穂さんの目の前に立ったら「やめないでくださいよ…」と思わず心の声が漏れてしまって、困った顔をさせてしまったので、いつもの感じで「…ッス」と言って誤魔化しました。

さみしい。

 

終演後

昼のうちに予約しておいた店へ友人2人と向かう。

ノンアルなのに遅くまで付き合ってくれる友人(清司麗菜さんのオタク)は良い奴だし、推しメンが卒業発表したばかりなのに、先日誕生日を迎えた友人(清司麗菜さんのオタク)のためにサプライズ誕生日プレートをこっそり頼んでくれる友人(真下華穂ちゃんのオタク)も良い奴だし、みんな幸せになって欲しい(何様)

 

個人的に気に入っている店なので、2人とも美味しそうに食べてくれて嬉しかった。この3人で飲むのは初めてだったけれど、推しメンやNGT48、プライベートについて深い話ができた気がする(酒飲んでて結局翌朝には半分以上忘れてるヤツ)

 

3人だとピザを気軽に頼めるから助かる。

 

普段は顔色変えずに淡々と飲むタイプの友人(真下華穂さんのオタク)がさすがに酒がまわりすぎたのか途中から寝落ちしていて、それを見たら少し泣けた。

 

真下華穂さん、卒業発表お疲れ様でした。(卒業発表お疲れ様という表現には常日頃から違和感があるのですが、他の表現が見つかりませんでした)

 

(続)

大塚七海さんと春ブロック初日(2024/4/21)

新発田

なんとなくGoogle mapをイジっていたら、新発田に行きたくなった。

 

新潟駅から30分ほど電車に揺られて到着

駅チカの王紋酒造さんにおじゃましも🍶したいところだけど、飲めない日なので断念

 

シャッター通り」という言葉は言葉としては知っているけれど、実際に歩いてみると地方都市の衰退を強烈に肌で感じる。

途中、小綺麗な市役所の庁舎だけが、まるで異世界から現れた異物のように存在していた。

 

新発田城を目指しつつ、お腹が空いてきたのでまずはらーめん部の活動

 

モツだけどモツじゃないモツラーメン

セットで頼むとサラダがついてくると壁に書いてあったのですが、グレフルがサラダ扱いらしい。普通に面白かったし、食後のデザートで美味しかった。

 

確かに(所謂)モツではないザ・肉。美味しい。いかにも地元密着のお店という感じで、店員さんもお客さんたちも年齢層が高めで安心感のある店内。

 

おっ…(オタク)

(おたく感を出したくなくて、遠くから撮ったのでアレです…)

 

youtu.be

 

真下華穂さんのいない「嗚呼!NGT48らーめん部」を見られなくなるのは寂しいな…と一瞬なるけど、そもそも「嗚呼!NGT48らーめん部」の放送自体がもう…(二重で悲しくなる)

 

公式チャンネルでらーめん部真下華穂卒業スペシャル企画をぜひやって欲しい。最後だから飲酒有で(調子に乗るな)

 

新発田城(跡)

お堀周りの桜は散ってしまっていたけれど、満開だとさぞ綺麗だろうな…と

 

赤穂浪士四十七士の一人である堀部安兵衛が町のイチオシらしい。

 

外様だからこその悲哀と、その中でやり繰りする城主の苦労が伝わってくる展示を見て色々と考えさせられましたね。

 

なまこ壁が綺麗

 

 

背後の山地が美しくもあり、逆に平城の無防備さを感じさせられつつもあり…

 

狭い城内を一通り巡り、隣接の自衛隊駐屯地の資料館に行こうとしたら、駐屯地自体が公開イベントをやっているらしい。

 

入口で手荷物検査をされる。検査官の若い女自衛官の方がペンライトを見つけた瞬間に一瞬だけ時が止まった気がするけど、気のせい…

これが漏れの武器なので…(限界オタク)

 

リアルに殺傷能力のある武器を目の前にすると緊張します。

 

資料館(白壁兵舎広報史料館)の展示をじっくり見ていたら、いい時間になってきたので新潟市へ帰宅

 

公演

旅行記が長すぎるというのはごもっとも。

公演も楽しいけれど、未知の土地への旅行も楽しいよね。新鮮で。

 

昼公演に入っていた友人(オタク)と、夜から入る友人(オタク)と合流して、入場。紛うことなき柱席へ

 

推しメンがケツメイシの「さくら」が通じる世代なの嬉しい(限界)

 

真下華穂さんは日曜昼から公演に出られるようになったのにね…

(この時は卒業発表をしていないのですが、卒業発表後に書いているのでこういう表現になっています)(野暮な注釈)

 

柱席ならではの楽しみ方はもう十分に分かっているので、どうしようもない席(すみません)のわりには楽しめました。

 

自己紹介MC

4期イベに行った話をして、自分の初期の話(面白くなかった頃の話)をする大塚七海さん。その頃の姿も見てみたい…とは言いつつも、今が面白いし楽しいし、今の供給分を追うだけで精一杯なのでその頃の動画を見る気は全く起きないのですが。

 

ファンからのプレゼントが届いた話をする藤崎未夢さん。自分が数ヶ月前に推しメンに贈ったプレゼントはいま何処へ…となりますね。

 

杉本萌ちゃんは最近みゆみゆを意識しているっぽいのがかわいい。村長も昨年の一時期、みゆみゆみたいになりたがっていたし、年下メンバーの通過儀礼みたいになっているのがウケる(笑うな)。みゆみゆは唯一無二なのにね(それは三村さん)

 

真下華穂さんは無理やりポニーをした話。垂らした前髪もかわいかったです(ぎこちない褒め方)

 

すべり八重歯を継承した話をする鈴木凜々花さんが面白かった。すべり八重歯ネタが旬だった頃にNGTの公演に入っていたので親近感がわく。モンブランネタは全然滑ってなかったし、三村さんを「生きる図書室」と評したのも面白すぎた。

 

中盤以降のMC

「嫌いなのかもしれない」明け、海里ちゃんが(握手会があることを気遣った)親から皿洗いを禁止されていたことに最近気づいた話をしていて、握手会に備えて手を育てている大塚七海さんのことを考える。握手会も懐かしいけど、DD芸をしない身としてはオンラインの方が気楽でいいと思ったりもする。

 

話がすぐ逸れる。

 

せかあお明けの華穂七海の悪い並び(褒め言葉です)

真下華穂さんのアシストで大塚七海さんが萌えゼリフを強制的にやらされることになり、るあスマイルを巻き込んでグダり、最後に藤崎さんが守護神として登場する流れ。大塚七海さんの萌えゼリフ恐怖症自体がもはや萌えになっている件(どうでもいいけど、~の件とか使っている人を全く見なくなったな)

 

アンコール明けは「先輩に説教」がテーマ

説教というワードで既に面白いし、鈴木凜々花さんの声色がまさに"りりかさま"だったし、るあスマイルも説教が上手くて、3期生良いですね…となった。これだけ公演で頑張っているのに一向に昇格させようとしないことを説…(以下自粛)

 

この日のトピックは何といっても春ブロックスタート

推しメンが「夜だけの人はネタバレしないで入って」と事前の配信で言っていたので、昼に入った友人にも念押ししてネタバレなしで待つ。

(このブログをクリックして、ここまでたどり着いた人で知らない人はまずいないとは思いますが、一応ネタバレ注意)

 

 

 

オッズなど存在しない「春はどこから来るのか」からの「桜、みんなで食べた」

「渡り鳥たちに空は見えない」でひなたんポジ(センター)をやっていたのを見られなくなるのは寂しすぎるな…と内心思っていたのですが、当たり前のように大塚七海センターの「春どこ」が始まって、それに対する驚きが驚くくらいに一切なかった。そのくらい大塚七海がセンターにいることが自分の中で当たり前になりすぎているのが、果たして良いことなのか悪いことなのか分からずに戸惑った。

 

さくたべについては、前日に友人が「さくたべが聴きたい」と言っていたのを思い出しながら、(なるほどね〜)となっていました。楽しいことは間違いないので、これから身体に染み込ませていきたいと思った所存です。

 

アンコール明けからの衣装が変わったのも小さくない変化でしたね。

 

 

お見送り

推しメンの方から話しかけてくれる。春、来ました。(春に限らず春夏秋冬、一年ずぅ~っと話しかけてくれるのですが)

 

前を歩く友人(オタク)が、別の友人(オタク)(不在)の推しメンから話しかけられているのを見て、楽しそうだな~と思いつつ、劇場を後にする。

 

ゴージャス巻きのハーフアップ、ボリューミーで美しくて好きでした。昼公演の三つ編みもできれば生で見たかった。

 

(続)

大塚七海さんのコンサート明けの公演(2024/4/17)

コンサートのカメコ写真の選定編集に思った以上に時間がかかってしまい、かれこれ4公演分の感想がたまってしまっている現状です。公演の感想ブログは鮮度が大切なので、今後は1週間以内には書き残していきたい。

まずはコンサート明け一発目の平日公演から。

 

コンサート明け

平日でも新潟に向かうオタク(異常者)

昼を抜いてきたので、早速食事へ

清司麗菜さん同様、私も鶏白湯に目がないのですが、お腹すいたしカレーも食べたいな…と思いつつ、でもやっぱり鶏白湯!と思って、STAND303さんに行ったら、ミニカレーとのセットメニューがあったので神になってしまった。

 

真下華穂さんのことが大好きな友人(オタク)と合流。話していて、この日は真下華穂さんが新ポジだということを思い出す(忘れるなよ)

 

ふむ…

 

なるほど。

 

ステージがよく見える良席

望遠レンズ越しに見ていたアイドルさんが目の前にいる不思議。推しメンと肉眼で目があうのが日常が戻ってきた感があって良い。

コンサートのMCはカメコ休憩タイムと化してあまり集中して聞くことができなかったので、MCを聞いて楽しめている感覚が公演ならではのことだなと(コンサートのMCもちゃんと聞いとけ)

 

せかあお明けのお祈りゆぱぱは萌えがすぎたし、大塚七海さんが真下華穂さんのことを怖い先輩に仕立て上げているのも面白かった。「涙の表面張力」でボタンを吹き飛ばした清司麗菜さんの話から自虐にもっていく大塚七海さんはあまりに狙いすぎていて、聞いていて真顔になってしまいましたね(辛口)

海里ちゃんが両足広げてジャンプして足をついた瞬間、まりなさんとひなたんの足をダブルで踏んだ話はコントすぎて爆笑してしまった。

 

最初に書いたように、この日は真下華穂さんが新ポジ(2ポジ目を覚えるのはアイドル人生初らしい)。始球式の時のブログにも載せたのですが、真下華穂さんの目がなくなるくらいの満面の笑顔が好きなんですよね。「嫌いなのかもしれない」はその表情を何度も見ることができて良かった。まりなさんに比べて、真下華穂さんを見ながらするフリコピは難しいという話を終演後に友人(オタク)にしたら、真下華穂さんのフリの特徴についてオタク特有の早口で説明されてしまい、☺になってしまったことも書いておきたい。

 

「今日の真下華穂さんかわいかったな」と言って、「いつもかわいいですよ?」と真下華穂さんのことが大好きな友人(オタク)にツッコまれるくだりも好きなんですよね。

 

「嫌いなのかもしれない」明けのMCに真下華穂さんが入るとまた雰囲気が変わって良い。川越紗彩さんと同じポジションというのも良いですね。

 

そして冬ブロック千秋楽

最後のぎこ電も楽しかったな…

「#好きなんだ」のリベンジウインクをしているのが面白かったし、推しメンと同じタイミングでウインクするのも気持ち良かった(するなよ)。毎回楽しませてもらったので悔いはないです。

とびななみも見納め。本間日陽さんをリスペクトしているのが伝わってくる大塚七海さんの優しい歌い出しが好きでした。

 

お見送り

友人(オタク)の推しメンから嬉しいことを言ってもらえる。これ言っていいのか分からないけど、やっぱりそのメンバーのことが大好きな人が撮った写真がイチバン良い写真なんですよね…

れーなーみっ♪にも構ってもらえた。嬉しい。

 

 

4日ぶりの新潟も楽しかった。新潟に住みたい。

(真下華穂さんが卒業発表をされた後で書いたので、悲しくて鼻をすすりながら書きました)

 

(続)