2023〜

主に劇場公演の雑感

れいにゃー当日生誕祭(2026/4/19)

一週間ぶりの新潟

春コン明け、重めの仕事が続いた🫧

仕事終わりの深夜までコンサート写真の選定、現像をしてTwitterにあげるみたいなことを毎日繰り返しつつ、土曜も一日出勤(限界)(んなわけで生誕オンラインは行けず仕舞い)

↑作例

 

目覚ましをかけずのんびり起床し新潟へ向かう日曜日

 

コンサートが不思議なほど遠い昔だし、午後に新潟に着くのも不思議な感覚

 

なかなか行く機会がなかった油そば🍜

(期間限定メニュー🦐)

 

清司麗菜生誕祭

朝から新潟にいた友人(オタク)たちと一週間ぶりの再会。挨拶もそこそこに劇場へと向かう

 

清司麗菜当日生誕祭(2年連続)

昨年は仕事で申し込めず、今年は無事当選したものの視界が限られる席だった

 

個人的にコンサート後初の公演ということもあり、写真を撮らせてもらった皆さんと目が合うのが嬉しい(オタク)

お見送りでも写真への感謝の言葉をくれるメンバーさんもいて、こちらこそありがとね…となるなど(カメコ)

 

藤崎未夢さんを観るのが本当に最後

「結局誰もみんなNGT推しですよね~?」という歌詞を歌う"みゆみゆ"を見ていたら、(私のいなくなったNGTも推してね)というメッセージとして受け取ってしまい、少しだけ泣いた。

 

針が4:19を指しているのオシャレすぎ🫧

 

おまつりれいにゃ

  • れいなさんと初めて2人でご飯に行った話(以下参照)をして、れいなさんをバブ👶扱いする"ゆうは"(北村優羽)(バブ👶)

  • コンサートMCの回しで、麗菜(おもしれぇ女)に助けられた話をする"ななち"(大塚七海)(担々麺🍜)

  • リハで不在だったことを麗菜さんが覚えていてくれた話をして涙を流す"ポ木"(木本優菜)(イイヤツ🦀)

 

 

大塚七海

生誕前夜、麗菜推しの知り合いに「(れいちゃんの)花道ストリッパーが楽しみすぎる」という話をする私、フリーパートで(麗菜のマネをして)花道ストリッパーをやる七海

おとにゃれいにゃ

大人列車みたいに言うな、というのは置いておいて…

清司麗菜さんが25歳になるというのが感慨深い(同期の西潟茉莉奈さんも言っていた)

 

2014

バイトAKBで変わった名字の中学生がいるな〜と思ったあの頃(れいにゃと女鹿ちゃんの記憶がある)

 

2018

ネット上の知人が気づいたら"にゃーたむ"推しになっていて、偶然同じ公演に入った時のれいにゃは17(Seventeen)だった。

(そういえば、海里ちゃんの"07(れいな)"は衝撃的だったな…笑)

 

2024

れいにゃと話すようになったキッカケは2年前の春コンで撮った"れなみ"

懐かしい…(#好きなんだ)

 

2026

今や普通に"れいにゃ世代"と一緒に働いているし、たまに誘われて(逆だろ)飲み🍺にいったりもする(会計は多めに出す)(それはそう)

れいちゃんも酒仕事(言い方)を"みー"から受け継いだ(金曜シンデレラ🍺)

youtu.be

 

手紙を用意せず、自分の言葉で想いを語る清司麗菜は立派な大人だったし、"みゆ"を抱きしめるその表情は"1期生さん"だった。

 

内省、悟り、そして未来…

Skatelife goes on....

(🛹初撮影)(もっと上手く撮れるようになりたい)

 

新潟をあとに

撮って出し画像が今年度の生誕企画(温かみのあるドライブでの配信)

 

乗りたかった新幹線の時間が意外とギリギリになる。慌てて祝い酒🍶を買い、れいにゃオタクの友人と乗車🚅

忙しそうな友人と、「次に会うのはいつになるだろう」などと話しながら県境をこえた。

 

(続く)